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チャイルドシート無償修理戻ってきました

2歳になった坊や、話せる単語もちょこちょこ増えて、回りのものに興味が出てきて車に乗ると指をさしてアレなにコレなにと聞いてきますが、運転席からは何を指しているのかさっぱり

m(*T▽T*)m オ、オユルシヲ・・・

過去記事

チャイルドシートの無償修理

10月に出したチャイルドシートの無償修理が、2ヶ月経った先週の土曜日やっと帰ってきた。

お届けの前日に電話連絡をしますとのことだったが、電話が来たのは当日の朝で、30分後に取りに行くと。

主人は夜勤で不在だから、代替品を外してない旨を伝えると引越し業者と配送業者のトラック2台で取りに行くので問題ないという。

無償修理を受けたチャイルドシートは、自分で取り付けてくださいとのことで、主人が帰ってくるまで車に乗ることはできなかった。

手渡された封書が一通。開けてみる。

くじらガーゼ

修理案内書とお詫びの品?のくじらガーゼ。修理保証書には6ヶ月以内に不具合が発生した場合には再度無償修理をしますとの記載。

そして、その日付は10月。

引き取って修理をしたのは10月だが、配送の都合で引渡しは12月の半ば以降。

ならばこの書面の日付も12月にする誠意はないのだろうか。

10月を12月にしたところで、不具合の発生件数なんて大差ないだろう、気持ちの問題なのに。

よくよく考えてみたら、6万円したチャイルドシートの代替品は相場2万円程度。

2人目以降の子に恵まれなかったとしたら、今の息子が使い倒すことになるだろう。

使用期間3歳までとして36ヶ月のうち3ヶ月、12分の1は代替品で過ごしたことになる。

(6万-2万)×1/12=約3,300円

3,300円=くじらガーゼ??という計算をしてしまう私、ホント性格悪いですよねぇ(爆)

いえね、私だって働いている以上、お詫びとして案内文を作り、コールセンターを設け、これだけの数を引き取って代替品を用意し、配送の手配をし、交換部品やくじらガーゼを発注して、修理案内書とセットして修理後の商品の引渡しっていう一連の流れにどれだけの人件費と労力が使われているのかを考えれば大変だとは思います。

けども!!

こっちだって6万円も払ってんだし、何よりも命のある宝物を毎日乗せる物なんだから不具合なんてあったら困っちゃうんですよ。

今回はまぁ、くじらガーゼがかわいいからいいか

(゚-゚;)ヾ(-_-;) オイオイ...